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前記事の補足です。

通常メーカーが顧客と見積もりの話しをする場合、床面積から金額を出すことが多いですが、この床面積の坪単価はあらかじめ建築面積を考慮した単価になっています。

前回触れた、建築面積だけど床面積にならない部分の面積を標準仕様の中に含むことで算出されているってことです。

例えば、「標準のバルコニーの面積は1坪です。」としておけば、
それを超えた面積は追加工事となりますね。

そして、お客さんとの見積もり算出は床面積ですので、バルコニーが
バルコニーでなくなった場合は、その分床面積に加算されてしまう訳です。


なんだか複雑になってきたので、簡単に言うと

その仕様の基準を確認した方がいいですよ~

ということです。


文章で説明するのって難しいですね。
自分で難しくしてるような気もするが・・・


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建築面積建築面積(けんちくめんせき)とは、建物の水平投影面積のこと。各階の水平投影面積を重ね合わせて一番外側を取る。建築面積÷敷地面積を建蔽率といい建物の規模を規制される。「建蔽率40%以下」など、用途地域によって定められているため、建築計画の際には重要と
2007/10/07(日) 10:30:20 | 建築って何?
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