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自分の考えている家の面積が今一つかめない方いますか?

そんな場合は標準的なプランの間取りで各部屋毎に広さを足してみて下さい。

ちなみに平方(㎡)より坪(1坪はタタミ二畳)で考えた方がイメージが
つかみ易いと思います。

◆例として見ていくと
ユニットバス(1坪)できれば1.25坪欲しいですよね。
脱衣所   (1坪)ここも理想は1.5坪かな~
トイレ   (半坪)充分です。
玄関・ホール (2坪)余裕があればもう少し広くしたいかな。
階段    (1坪)ちょっと急かな?

リビング  (4坪~8畳)最低限欲しいっすね~
ダイニング (3坪~6畳)ちょっと広め?
キッチン  (2坪~4畳)対面キッチンだとキツイかも。
客間    (4坪~6畳+押入・床の間)     

はいっ、足してみると → 18.5坪です。ちなみに廊下入ってません。

総二階としてみると、これだけで37坪のお家です。

んじゃぁ、これに坪単価掛けちゃいましょうか?

大体の金額出ましたよね~どうですか?

この計算で大まかな基準が出た訳ですから、メーカーを選ぶ基準にもなるし、
単価の安いメーカーでもっと大きくするとか、もっと削らなきゃ!
となる訳ですね~

正にここが一番の悩みどころですね。

健闘を祈ります♪





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みなさん間取りを考える時って紙に何度となく書いてますよね~

でも白紙に書いてると寸法の感覚が分かりにくいですよね。

そんな時は方眼紙がいいですよ。

一マスの長さを尺モジュールなら91cm、メーターモジュールなら1m
として考えればイメージつかみ易いと思います。

私はわざわざ買うのももったいなかったので、エクセルで作っちゃいました。

セルの高さを26、巾を3.63位にすれば正方形のマス目が出来ますから
試してみて下さい。





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標準仕様の基準を確かめて、ちょっと得した(損しなかった)事例を一つ。

我が家は1階リビングの南部分が1坪分、2階南壁より出っ張った設計になったため、
その出っ張り部分の屋根部分が2階バルコニーとなっていました。

プランニングの最終段階までそのままだったんですが、
ふと気づいてしまったんです。

バルコニーの基準から考えるともう1坪分増やせるんじゃないか?って

そして担当の設計士さんに聞いてみるとちょっと考えて、


[黙っていたら"損”するとこでした]の続きを読む


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前記事の補足です。

通常メーカーが顧客と見積もりの話しをする場合、床面積から金額を出すことが多いですが、この床面積の坪単価はあらかじめ建築面積を考慮した単価になっています。

前回触れた、建築面積だけど床面積にならない部分の面積を標準仕様の中に含むことで算出されているってことです。

例えば、「標準のバルコニーの面積は1坪です。」としておけば、
それを超えた面積は追加工事となりますね。

そして、お客さんとの見積もり算出は床面積ですので、バルコニーが
バルコニーでなくなった場合は、その分床面積に加算されてしまう訳です。


なんだか複雑になってきたので、簡単に言うと

その仕様の基準を確認した方がいいですよ~

ということです。


文章で説明するのって難しいですね。
自分で難しくしてるような気もするが・・・





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住宅メーカーの標準仕様ってなかなか上手く作られています。

私が建てたメーカーの場合、工事種別毎に項目が分かれていて、、、

《住宅設備関連》~ ユニットバス、便器、キッチンなど。

《建具関連》~ 収納、サッシ、窓枠など。

《設備関連》~ 給湯器、各種配管工事など。


上記のような項目毎に標準仕様(金額)が設定されていました。

そして、その標準仕様の基準内でキッチンやユニットバス、
収納スペースの仕様や箇所、様々な項目を選んでいくわけです。

でっ、色々選ぶ過程でグレードの良いモノに目が向くわけですよ、

そうすると、標準仕様との差額がプラスされていくんですね~

そこで、プラスになった分を他の項目で落としたいのですが、

各項目間での相殺は出来ないんですよ~!

どういう事かといいますと、例えばキッチンを有名ブランド製にして
基準を超えた分を、窓(サッシ)を基準以下に落としても相殺出来ない
ということです。

キッチンの増額分は《住宅設備関連》の中でやり繰りするしかないんです。

しかも、基準以下に抑えたとしても、標準金額からの値下げは無しです。

「うまく出来てるね~」

思わず皮肉を込めて言ってしまいました・・・


我が家の場合間取りを優先したことで、予算から出された床面積より
2坪もプラスしてしまっていたので、その時点で当初の予算を50万程
オーバーしていましたから深刻です。

そして、ここから先の打ち合わせは金額を抑えることが最優先となって
しまったので、正直つまらなかったですね~

これから建てる方はこうならないように気をつけて下さいね~





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普通、家の広さを言う場合床面積で「うちは○○坪だよ」
とかいいますよね。

でも住宅メーカーの見積もりは「建築面積」で算出されています。


じゃぁ「建築面積」であって「床面積」に入らない部分とは?

「バルコニー」や「玄関ポーチ」、「1階吹き抜けの2階部分」
などですかね~


吹き抜け部分で説明すると、仮に「床面積40坪の家の場合」
1階リビングの6畳分(3坪)が2階天井まで吹き抜けだとすると、
建築面積は43坪になりますので、@坪単価×43坪の見積もりとなります。


また、「バルコニー」というのは建物を上から見たときにはみ出している
部分を言います。言い方変えると屋根が無い部分です。

そこでバルコニーの先端まで屋根を付けたとすると、そこはバルコニー
ではなくなって床面積に勘定されてします。

そうすると、今度は@床面積坪単価×バルコニーだった面積分
工事費アップとなってしまうのです。


なんかおかしいですよね。

最初に建築面積で見積もりしているのだから、
「屋根を伸ばした分の工事費だけでいいんじゃないの?」
と言いたいところです。

この解釈の仕方はメーカーによっても異なるかもしれませんので、

メーカーを選ぶ際に、そのメーカーなりグレードの

標準仕様の範囲を理解する必要があります。

これを初めに確認していないと、後から追加工事のあらしとなってしましますよ。


標準仕様の話しは長くなりそうなので次回にします。





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リビング階段って意見が分かれますよね~きっと。

一般的な間取りでは玄関ホールから2階への階段というのが多いです。

限られた床面積の中での間取りを考えると効率的に不利ですし、
冷暖房効率も良くないですよね~

それに音の問題も考えられますかね~

リビングでの会話やテレビの音が2階まで結構筒抜けですから、
気を遣うケースもあるかと・・・

なんかデメリットばかりのようですが、逆に考えれば階段下をリビング収納にし易いとか、冬でも1階の暖房で2階も暖かいとか、、、

夏場はちょっと辛いかもしれませんが、我が家の場合は2階にフリース
ペースを設けたのでそこのエアコンで1階も冷やそうと考えています。

1階でガンガン冷やすより、2階からの冷気で冷やす方が自然な「涼」
を得られるはずです。

音にしても、呼べばすぐ返事が聞こえればコミュニケーションもとり易いはず。

やはりここでも、それぞれの家の在り方がしっかりしていれば判断し易いのではないでしょうか。

よく言われるリビング階段のメリットは、プライベートな空間となる2階への生活動線として必ずリビング(共同空間)を通ることで、家族のコミュニケーションを保つことが上げられています。

主に子供との接点としてですね。

まぁ、思春期になれば顔を見るだけで会話の無い時期はあるのでしょうが、
顔すら見ずに2階に行ってしまうよりはマシかもしれません。

たとえ会話が無くても、顔を見れば子供の様子は分かりますよね。


人というのは結構、環境によって左右されるものですから、家族の接点の多い家という環境を整えるのも家作りの醍醐味ではないでしょうか?

そういうのが当たり前の環境で育てば、自然と仲良し家族でいられるの
ではないかと考えています。





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火災保険って決して加入しなきゃいけない保険じゃないけど、入らない人っているんですかね?

もちろんローンを組んで住宅を購入する場合は強制になりますが・・・

何故強制か?って言うと、ローンが残っている状況で家が燃えちゃったら、
火災保険から支払われる保険料でローンの残債を整理するから銀行は強制的に加入させる訳ですよね~

でも、土地も一緒にローンを組んでる場合は、火災保険金だけでは足りなくなるケースもある訳だ~ 考えたくないけど・・・

保険屋サンが言ってたんですけど、そんな時は「家財保険」が役に立つこともあるとか・・・

「家財保険」っていうのは家の中にある電化製品や
箪笥(高級じゃなきゃ意味なさそうだけど)などが焼失、盗難された
場合に保証してくれる保険ですが、火災保険じゃローン残債分に足りな
い分に充てることことも可能だし、余ったら(というのも変だけど)
次の住宅購入資金の足しにもなるかららしいです。

だからやっぱり銀行はフルスペックの保険を勧めるんだ~
と納得してしまいました。


詳しくはここで勉強して下さい↓
http://insurance.yahoo.co.jp/fire/index.html





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今更なんですが、従来工法と2×4工法で支払い金額が大きく異なる
項目を発見してしまいました!

それは火災保険料金です。

たまたま会社に来ていた保険屋サンと火災保険の話しになり、
私の保険料の話をすると「安すぎる!」(ちなみに35年で約16万円)

ということになり、よくよく調べてみるとツーバイフォー工法とオール電化のお陰で安くなっていることが判明!

同じ条件で従来工法だと約34万円ということで、その差18万円!

いやぁ~我が家はツーバイフォーで助かった~

火災保険なんて銀行でローンを組む時に自動的に勧められて加入する方
多いんじゃないですか?

それって絶対やめた方がいいですよ!

火災保険は補償の範囲によってえらい金額の差が出ますんで、
「ここまではいらないなっ」っていう保証もあります。

恐らく銀行が勧めてくる保険はフルスペックの補償内容になっている
はずですから、保険料が高額になるんでしょうね~

今は(って昔から?)補償範囲の選べる保険もありますから、
これからって方はよく調べた方がいいですよ。


「火災保険一括見積もり」できるみたいです。





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土地や住宅メーカーについてまだまだ書きたいことはあるのだが、
書きたいことから書くことにしました。

じゃないと続けられなくなりそう・・・

と言うことで、間取りのプランニングです。

1回じゃ書ききれないのでその都度書きます。


我が家の唯一のこだわりがこの間取りでした。

1.リビング階段があること!

2.階段は“ささら”タイプ!

3.対面型のオープンキッチン!

4.実際より広く見えるリビング廻り設計!

1.に関しては意見が分かれるところですよね~
でも、これは妻の強い要望があったのと、私の絶対譲れない条件だった
ささらの階段の組み合わせでデザイン的なアクセントにもなって好都合
でした。

ちなみに、ささら階段とはスケルトン階段とか
言うこともあるみたいですが、こんなのです↓
20061026104603


続きは後ほど





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色々と土地物件を探した結果、メーカー分譲地に落ち着いた訳ですが、
通常物件と分譲地の違いなんかについてお話しますと。

まず、支払い関係で多少得ができます。

通常、土地をまず購入して登記する訳ですが、ここで登記手数料が発生し、
ローンで支払う場合は融資手数料などが掛かってきます。

さらに仲介物件だと仲介手数料も物件価格の3.15%掛かってきます。
(ちなみに仲介手数料は仲介業者が売主と買主の双方から入金になる
ため、仲介手数料の価格交渉の余地は多少ありそうです)


ちなみに土地価格には消費税は掛かりません!

知ってました?

私は知りませんでした・・・


しかし、住宅メーカー所有の分譲地の場合は、家が引き渡しになる時に
まとめて登記するため、手数料的な費用が1回分で済むことになります。

もちろん仲介手数料もかかりません。

さらに土地の固定資産税も引渡しまでメーカーが負担してくれることに
なるため、ちょっと得した気分になります。

ただ、自己資金が土地代金に満たない場合は、土地の購入日から
融資実行日(引渡し日確定後)までの「つなぎ融資」というものを半強制的に受けなければなりません。


[分譲地の利点]の続きを読む


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メーカーの選定段階ではどうしてもそのメーカーの平均的坪単価が
気になりますが、坪単価というのは結果的な数字と言えます。


ローコスト系メーカーは坪単価の安さをウリにして広告を出していま
すが、それに騙されないで下さいね。

まず、「坪単価27万円!」という広告があったら、その建坪を見てください。

恐らくその建て坪は60坪くらいではないでしょうか?

そうとう広いですね、二世帯住宅の規模です。


坪単価ってその建物の完成価格を床面積で割った時の単価ですが、

メーカーの坪単価の計算方法は


[坪単価のカラクリ]の続きを読む


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私が住宅展示場を見て回っている時、工法の違いを営業マンに尋ねたら面白い攻防がありましたので、みなさんも試してみてください。

従来工法のメーカーでツーバイフォー工法のデメリットを尋ねた時ですが、

「建て方工事中に雨が降ったら室内まで水びたしになってしまいますからね~」
と言っていたので、ツーバイフォーメーカーに聞いてみると、


[営業マンに違う工法を聞いてみる]の続きを読む


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みなさん家を建てるときに家の工法って考えますか?

建築工法って色々種類がありますが、ここでは最も一般的な
木造軸組み工法パネル工法(2×4又は2×6工法など)を比較して
みようかと思います。

木造軸組み工法というのは従来工法とも言われている日本の昔からの
工法が元になっています。

パネル工法というのは柱とか梁というものは無く、壁(床)自体に強度
を持たせて、それを組み合わせて作る工法です。

パネルに使う部材の基準寸法によってツーバイフォー
                (2インチ×4インチ角の部材)
とか、ツーバイシックス工法と呼ばれています。

でっ。どっちがいいの?

ってなりますよね~


[建築工法の違い]の続きを読む


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皆さんもローコスト住宅メーカーって聞いたことあるかと思いますが、文字通り低予算を売りにしたメーカーです。

目安としては坪30万円以下を唱っているメーカーですね。

私が始めに決めたメーカーは坪20万から、となっていました。

安いですよね。

でもこれにはカラクリがあって、この坪20万というのはあくまでも建物のみの価格です。

この中味にはキッチンや便器や住宅設備というものが付いてないんです。

そこで、この住宅設備(住設)が約500万円分掛かるのですが、
この価格をキャンペーンで使って

今なら約半額にします。

と言ったセールストークで攻めてきます。


まぁ、この坪単価なら40坪の家も1千万そこそこで建てれるわけですから、私が最初に40坪台の家と言ったのも分かって頂けるかと・・・


それでは、安けりゃそれでいいことばかりかと言いますと・・・


[ローコスト住宅とは?]の続きを読む


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金額を優先してローコスト系でいくか、大手メーカーで予算は苦しいけど立地条件は最高。


この相反する条件で最終判断しなければならない・・・


正直悩みました。



後者を選ぶと最初に仮申し込みをした10万円の半分はドブに捨てることになります。


とりあえず、大手メーカーの概算の見積もりを見てみることにしたのですが、正直ショック!でした。。。


だって・・・


[どっちで建てるか?最終決定!]の続きを読む


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希望地域の物件の見つかりにくさを痛感し、帰りがてら物件を探していると、なにやら造成工事が終わったばかりの宅地を発見!


しかもそこは以前住んでいたアパートのすぐそば!


正に探していた地域に当てはまる立地条件じゃないか~!


どうやらまだ分譲の案内はされていない様子。

しかし、おおよそどこのメーカーの分譲地かは予想は付いていたので、きっと高いんだろうな~などと考えながら帰宅。


後日また寄ってみると予想は大当たり!

いわゆる、地元大手メーカーの分譲地だったので半分あきらめながら話を聞いてみることに。


[更なる試練?]の続きを読む


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土地探しの続きになります。


「市街化調整区域」ネタになっていますが、別にそこにこだわっていたわけではないのですが、一般住宅地で70坪クラスとなるとやはり大台を超えてしまいます。

現在住んでいる地域なら買えるんですが・・・


そこで、とあるローコスト系メーカーに立ち寄り、話を聞いてみると


「土地は必ず見つけますから、キャンペーン中の今がチャンスですよ」

と言うではありませんか!


家本体の価格も安いし、住宅設備もお得なキャンペーン価格だし、これで土地が見つかれば予算内でイケル!


ということで契約金の10万円を入金!!!


土地探しに一週間ほど時間が掛かるとのことでのんびり待っていると
来ました来ました物件が!


しかし、その情報ときたら・・・


[土地選びの失敗]の続きを読む


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初めから家のことばかりで突っ走ってしまいましたが、土地選びの方が時間がかかるんですよね~


まぁ、親の土地に建てるとか予定の方は心配ないですけど。。。

マイホーム計画を進めるに当たって何処に住むのかというのは非常に重要なことですよね~

この先何十年と住むわけですから、先の生活も考えなくてはなりません

土地が安いからといって余りにも田舎に行くと老後(先見すぎ?)
のことも心配ですし、最近は幼い子供が犠牲になる事件もあるし・・・


我が家の場合は結果的には土地ありきで話が進みました。


理由としては、現住所は市内から遠いこともあり、通勤・通学にも不便だし、何より酒を飲んで帰るのに、もう一軒オネエチャンと楽しく飲めるだけの金額がかかるんです(爆

そんな環境のため、友人とも疎遠になりがちで家庭と仕事のみの生活になるのは良くないな~というのもあったんですね~

しか~し いざ探してみると希望の地域には条件に合う物件が無いことが分かってきまして。。。


[家が先か土地が先か?]の続きを読む


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